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イベント・プロモーション
目標達成 クライアントとともに、企画をつくりあげる。
言われたことを言われた通りにやる。それでは誰がやっても同じだと思うんです。「こっちの企画の方がいい」と思えば、迷わず提案させていただきます。ある官公庁系イベントでは、ターゲットニーズを考え抜き、今まで実現不可能と思われていた「場所」を有効活用したイベントの採用を提案しました。実現にあたっては、クライアント社内での調整もかなり難航したようです。社内でも議論が白熱し、何度も意見がぶつかりました。でも、そうやってクライアントとともにつくりあげた企画の方が、最終的にいい結果につながることが多いんですよ。
気配り 大仕事は、小さな気配りの集まり。
展示会やキャンペーンイベントといったイベントプロモーションは、生放送と同じ。ミスは絶対に許されません。展示品に破損はないか、ヒトの動線はスムーズか、機材の予備をきちんと準備しているか。どんなにインパクトのある企画も、実施・運営段階で失敗があれば水の泡になってしまいます。企画段階から、運営イメージを想定して考える。当日のシミュレーションを考え尽くす。小さな気配りの積み重ねが、来場者の最高の笑顔と満足を生むんです。
スタッフィング チームの枠を超える。提案の枠を超える。
イベント単体で完結する仕事なんてほとんどありません。パンフレットやチラシ、WEBサイトやSNS、さらにはイベント会場や店頭で渡すプレミアムまで。イベントプロモーションには様々なツールが必要とされます。だからこそ、部署の壁、さらには会社の壁も超えた縦横無尽なスタッフィングが成功のカギになるんです。多種多様な人材が集まり議論するからこそ、既存の枠を超えたアイデアも生まれてきます。そうした化学反応があふれた会社が、読広クロスコムなんです。